青文出版社の『ドラえもん』第209巻に収録の作品、大長編ドラえもん『超次元戦記』第6回「アトル山の秘密」を和訳したので紹介します。

ついにアトル山の内部に潜入! そこにはとんでもない秘密が記録されていた…!

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(黃彬彬 編繪『機器貓小叮噹 209』青文出版社、中華民國80(1991)年9月28日出版)

これが「設定の複雑な作品」と評される片鱗! 片鱗なのだ……。
説明ぜりふばかりで辟易なさるかもしれませんが、今回ばかりの辛抱です。
次回はついにドンパチが始まります。
巨大な兵器で敵と戦うぞ! ジャイアンの見せ場もバッチリ!

次回、第7回「はさみうち」もお楽しみに!


2015/01/20 00:50追記……第7回サブタイトルを修正